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2009.12.18  片山さんの遭難の件について <<23:25


まじめな話になります。遭難の話は私にとって結構ショッキングな話でした。
カミカゼこと片山右京さんが富士山で遭難しましたが、未だ2人(内1人は熟練者)が安否不明のままでいます。1人だけで下山したようなのですが、その決断は相当彼にとって辛かったと思います。
恐らく彼に相当暗い影を残す事となるでしょう。
私が一番危惧しているのは、ゴミ週刊誌によるバッシングです。
午後ミヤネ屋を見ていましたが、「何故一人で降りたのだろう」とか「何故経験の浅い人を同行させた」
などの非難(?)がありました。しかしながら、富士山というのは、経験の浅い人でも、ちゃんとした知識があれば登れるような山だと思います。例え冬の富士山でも(もっとも、私にそんな知識はありませんし、私の偏見による地理的な見解からの憶測に過ぎませんが)つまり、今回の遭難は天候(寒波による低温と強風)による不可抗力に過ぎなかったと思っています。なので、片山さんには何の落ち度もなかったと私はいいたい。
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